| .htaccessファイル |
アクセス制御などの様々な設定を行う。
CGI や SSI を利用する場合に必要になることもあるが
RapidSite のサーバでは必要無い。
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| 1バイト文字 |
半角文字とほぼ同様の意味で英数文字や半角カナ文字を指す。
ファイル名やディレクトリ名、メールアドレスなどには1バイト文字のみを利用する。
半角カナ文字はインターネットでは文字化けするので使用してはならない。
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| 2バイト文字 |
全角文字とほぼ同様の意味で日本語や全角カナ文字などを指す。
ファイル名やディレクトリ名には使用できない。
メールの Subject に使用すると
メーラーによっては文字化けするものがある。
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| anonymous FTP |
匿名FTP。
anonymous FTP を有効にすることにより
ユーザIDとパスワードが無くても匿名でのFTPアクセスが可能になる。
パーミッションの設定により、見られたくないディレクトリやファイルを設定するが
一般的に公開しているアカウントの anonymous FTP を有効にすることは
避けたほうが無難。
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| BBS |
→掲示板
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| CGI |
Common Gateway Interface の略。
アクセスカウンタや掲示板など
HTML では不可能な動的な動作を行うために利用する。
様々な言語を使用できるが、一般的には Perl にて記述する。
設置にあたって、多少の技術が必要となるので
RapidSite では簡単に設置できる様々な CGI を各プランごとに提供している。
・アクセスカウンタ
・フォームメールジェネレータ
・掲示板
・ゲストブック
・サーチエンジン
・ショッピングカート
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| DNS |
Domain Name System の略。
ドメイン名を IPアドレスに変換する役割を持つ。
DNSサーバは世界中にあるため、
他サーバからの移転などの際にはプロパゲーションと言う
DNSサーバの書き換えの時差に伴う障害が発生する。
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| E-Mail |
インターネットを利用してやりとりする手紙。
SMTP サーバーを利用して送信し、
POP/IMAP サーバを利用して受信する。
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| FAQ |
Freequently Asked Questions の略。
よくある質問をまとめたもの。
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| FrontPage |
マイクロソフト社製のHTMLエディタ。
HTMLでは不可能な様々な技術を利用するため、サーバに依存する。
RapidSite のサーバは FrontPage Extention をインストールすることで
FrontPage に対応するが、
FrontPage Extention は FrontPage の機能を
100%利用できるようにするものではない。
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| FTP |
File Transfer Protocol の略。
ファイル転送の際に用いられるプロトコルの一種。
FTPコマンドにて通信するがFTPソフトを利用するのが一般的。
代表的な FTPソフトに WS_FTP(Win)やFetch(Mac)がある。
FTPソフトでアップロードする際には以下の項目が必要となる。
ホスト名 = ドメイン名 or IPアドレス (http:// や www は含まない)
ユーザ名 = コントロールパネルにアクセスする際に必要となるユーザIDと同一
パスワード = コントロールパネルにアクセスする際に必要となるパスワードと同一
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| GIF |
Graphic Interchange Format の略。
Web ページ上で画像を表示する際に用いられるフォーマット。
イラストなどには向いているが、写真を表示する場合は JPEG を使用する。
GIF を拡張し、簡単なアニメーションを可能にしたものを
アニメーション GIF と言う。
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| HP |
ホームページの略。
本来は自分のサイトの一番トップのページを指すが、
日本では自分のサイトそのものを指すのが一般的。
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| HTML |
Hyper Text Markup Language の略。
Web ページを記述するための記述言語で以下のような基本構造からなる。
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>タイトル</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
本文
</BODY>
</HTML>
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| HTML エディタ |
HTML を記述するためのエディタ。
HTML の知識が無くても Webページを作成できるものもあるが
CGIの設置や編集の際には HTML の知識が必要となるので
そのようなソフトは補助的なものと考えたほうが良い。
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| HTML メール |
通常のテキスト形式ではなく、HTMLの形式で送信するメール。
MS-Outlook などでは、標準設定が HTML メールだが
メーラーによっては対応していないため、
通常のテキスト形式で送信するようにしたほうが良い。
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| HTTP |
Hyper Text Transfer Protocol の略。
Web ページを転送する際に用いられるプロトコル。
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| index.html |
URL の最後が / (スラッシュ)で終了している場合は
そのディレクトリにある index.html ファイルが表示される。
( http://rapidsite.co.jp/ でアクセスした場合、
http://rapidsite.co.jp/index.html が表示される。)
通常はルートディレクトリに index.html としてトップページを置く。
RapidSite サーバでは、アカウントのセットアップ時に
自動的にデフォルトの index.html が設置される。(もぐらの工事中)
同じディレクトリ内に index.html と index.htm があった場合
index.html が優先される。
HTML エディターの中には 拡張子を .htm とするものがあるので
そのまま index.htm をルートディレクトリにアップロードしても
デフォルトの index.html は書き換わらない。
その場合には、ファイル名を index.html へ変更するか、
元の index.html を削除することで、その index.htm が表示されるようになる。
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| Internet Explorer (IE) |
マイクロソフト社製のブラウザ。
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| InterNIC |
→ Network Solutions
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| IP |
インターネットで使用される最も基本となるプロトコル。
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| IP アドレス |
255.255.255.255 のような数字で
インターネット上のコンピュータを識別するもの。
インターネットに接続されている全てのコンピュータの
一台一台に別々の IPアドレスが割り当てられている。
IPアドレスは非常に覚えにくいのでドメインと IPアドレスを
DNSサーバによって結び付け、ドメインにてアクセスできるようにしている。
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| ISP |
Internet Service Provider の略。
BIGLOBE や SO-NET などのインターネット接続業者(プロバイダ)を指す。
ISP を利用して自分のコンピュータをインターネットに接続するため
RapidSite のサービスを利用するためには必ずどこかの ISP を利用する必要がある。
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| JPEG |
Joint Photographic Experts Group の略。
Web ページ上で画像を表示する際に用いられるフォーマット。
写真など色数の多いものに適している。
ファイルの容量が大きくなってしまうため
イラストなど色数の少ない画像は GIF にしたほうが良い。
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| JPNIC |
日本のドメインを管理している団体。
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| Netscape Navigator (NN) |
Netscape社製のブラウザ
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| Network Solutions |
旧 InterNIC。
国際ドメイン(COM,NET,ORG)を管理している団体
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| NIC |
Network Information Center の略。
各国にあり、その国のドメインを管理している。
ドメインを取得する際は、NIC に申請する。
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| Perl |
プログラム言語の一種。
C言語に比べてわかりやすくコンパイルも必要無いため CGI によく用いられる。
Perl で書かれたスクリプトは先頭行に Perl へのパスを記述しなければならない。
RapidSite サーバの場合は /usr/local/bin/perl となる。
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| PHP |
プログラム言語の一種。
Perl と同じく C言語を元に開発されたが、
Perl よりも実行速度が速く、データベース(SQL)との連携が取りやすいので、
非常に注目されている。
RapidSite サーバでは PHP3 に対応している。
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| sendmail |
E-mail 送信のために利用するプログラム。
Perl 内で利用する場合は sendmail へのパスを記述しなくてはならない。
RapidSite サーバの場合は /usr/lib/sendmail となる。
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| shtml |
SSI を使用するページに用いる拡張子。
index ファイルで SSI を使用する場合は index.shtml となる。
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| SQL |
データベースを利用するための言語。
データベースシステム。
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| SSI |
Server Side Include の略。
HTML ページ内で現在時刻を表示したり別のページを呼び出したりすることができる。
アクセスカウンタを利用する際に良く用いられる。
拡張子を .shtml とすることでそのページ内で SSI を利用できる。
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| SSL |
Secure Socket Layer の略。
クレジットカード情報など大事な個人情報を取得する際には
その情報を暗号化したほうが良いため SSL サーバーを通して暗号化を行う。
URL を https:// とすることにより、SSL対応ページとすることができ、
ブラウザに鍵がかかったマークが表示される。
本来はベリサイン社やソート社で認証を取得しなければならないが、
RapidSite が取得している認証を利用することもできる。
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| TCP/IP |
インターネットで使用される基本となるプロトコル。
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| URL |
Uniform Resource Locator の略。
www上のファイルやディレクトリを識別するための住所。
http://rapidsite.co.jp/index.html のように表記される。
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| UNIX |
OS の一種
ウェブサーバなどの用途に用いられる。
RapidSite のサーバも UNIX サーバー(IRIX)である。
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| Web |
→ www
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| Web ページ |
HTML で記述されたブラウザで閲覧させるためのページ。
日本ではホームページとも呼ばれる。
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| Web サイト |
Web サーバー上にある、その人の Web ページが置かれている領域。
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| Web サーバ |
HTMLで記述した Webページをインターネットで公開するために
設置しておく場所。
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| www |
World Wide Web の略。
HTML で記述したページ(Webページ)をサーバ(Webサーバー)上の
サイト(Webサイト)で公開しブラウザで閲覧する技術。
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| アーカイブソフト |
ファイルを圧縮したり、圧縮されているファイルを解凍したりするソフトウェア。
インターネット上にあるファイルは圧縮されているものが多いため
使用する頻度も多い。
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| アカウント |
登録情報。
RapidSite にアカウントがあれば RapidSite のサービスを受けることが出来る。
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| アクセス |
接続すること。
ブラウザで Web サイトにアクセスすることで
Web ページを表示することができる。
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| アクセスカウンター |
そのページにどれくらいの人が訪れたか表示させるもの。
設置方法はこちら。
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| アスキーモード(テキストモード) |
FTP ソフトでアップロードする際に。アスキーモードか
バイナリーモードかを選択する。
CGIファイルやテキストファイルなどのテキストファイルをアップロードする際には
必ずアスキーモードにてアップロードする必要がある。
←→バイナリーモード
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| 圧縮 |
ファイルの容量を小さくすること。
圧縮ソフト(アーカイブソフト)で行う。
圧縮されたファイルを元に戻すことを解凍と言う。
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| アップロード |
自分のコンピュータから、離れた所にあるコンピュータに
プログラムやデータをコピーすること。
インターネット上で自分の Webページを公開するには
必ずこの作業が必要となる。
FTP ソフトなどを用いる。
←→ダウンロード
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| インターネット |
TCP/IP を利用して世界中に張り巡らされたコンピュータ網。
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| ウェブ |
→ Web
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| エディタ |
編集するためのソフトウェア。
テキストファイルの編集にはテキストエディタを
HTML の編集には HTML エディタを用いる。
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| 解凍 |
圧縮されたファイルを元に戻すこと。
アーカイブソフトで行う。
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| 拡張子 |
ファイルの種類を識別するもの。
index.html の html の部分で、 .(ピリオド)の後ろにつける。
Web ページは拡張子によって識別されるため、正しい拡張子を付ける必要がある。
.html - HTML で記述されているページ
.htm - HTML で記述されているページ (.html と付けるのが正しい)
.shtml - SSI を使用しているページ
.php3 - PHP3 を使用しているページ
.txt - テキストファイル
.cgi - CGI ファイル
.pl - Perl で記述されているファイル
.gif - GIF 画像ファイル
.jpeg - JPEG 画像ファイル
.mid - MIDI 音楽ファイル
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| コンパイル |
C言語などで記述したプログラムを、
コンピュータで実行可能な形式に変換する作業。
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| キャッシュ |
データを一時的に保存しておくこと。
一度訪れたページのデータをキャッシュさせておき
次回そのページを訪れた際には、そのキャッシュから読み込むことで
速度の改善を図ることが出来る。
ただし、古いデータをキャッシュしていることもあるため
定期的にリロードを行うことが必要になる。
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| 掲示板 |
Web ページ上で、複数の人が意見などを交換し合う仕組み。
CGI によって作成される。
設置方法はこちら。
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| ゲストブック |
自分のサイトを訪れてくれた人に一言記帳してもらう仕組み。
CGI によって作成される。
設置方法はこちら。
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| サーバ |
サービスを提供する機器やソフトウェア。
Web サーバやFTP サーバ、
POPサーバ、SMTPサーバなど
インターネット上には、様々なサーバが存在している。
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| サイト |
→ Web サイト
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| サブディレクトリ |
そのディレクトリの下のディレクトリ。
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| シェアウェア |
継続使用には料金を支払わなければならないソフトウェア。
←→シェアウェア
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| スクリプト |
コンパイルの必要のないプログラムコード。
Perl や JavaScript 、PHP などの
スクリプト言語によって書かれたプログラムの事。
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| 絶対パス |
絶対的にそのファイルの位置を示すために
そのサーバなどのルートディレクトリからパスを記述したもの。
RapidSite サーバの場合、
/www
XX/web/UserID/index.html
のようになる。←→相対パス |
| 全角文字 |
→2バイト文字
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| 相対パス |
そのファイルの位置から相対的に参照するためのパスの記述の仕方。
例えば、そのファイルのひとつ上のディレクトリにある
imageディレクトリの中のxxxx.gifファイルへの相対パスは
../image/xxxx.gif となる。
←→絶対パス
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| ソース |
ファイルの中身。
Web ページの中身を HTML ソースと言い、
「表示 - ソース」(IE の場合)でそのページのソースを見ることが出来る。
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| ダウンロード(DL) |
離れた所にあるコンピュータから
自分のコンピュータにプログラムやデータをコピーすること。
FTP ソフトなどを用いる。
←→アップロード
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| タグ |
HTML 内で用いる命令。
<FONT>タグ や <IMG>タグ など、多数存在する。
例えば <FONT color="blue" size="4">あいうえお</FONT> と記述すると
あいうえおと表示される。 |
| ディレクトリ |
階層。ファイルを入れておく箱。
Windows や Mac のフォルダとほぼ同義。
一番元になるディレクトリをルートディレクトリ、
その下の階層にあるディレクトリをサブディレクトリと呼ぶ。
UNIX では / (バックスラッシュ) で記述する。
例えば /rapid/image/aaa.gif の場合、
rapid ディレクトリの中にある image ディレクトリの中の
aaa.gif ファイルとなる。
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| テキストファイル |
Windows のメモ帳で読めるようなファイルのこと。
拡張子は .txt となる。
また、人間が読めるファイルを総称してテキストファイル(テキストデータ)とも呼ぶ。
アップロードする際には、アスキーモードでアップロードする必要がある。
←→バイナリーファイル
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| デフォルト |
何も設定しない場合や一番最初の状態。
RapidSite の場合、もぐらの絵の工事中のページが
デフォルトの index.html ファイルとして設置される。
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| 電子メール |
→ E-Mail
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| 添付ファイル |
E-Mail の本文とともに送信されるファイル。
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| ドメイン |
IP アドレスに結び付けられた固有の名称。
JPNICなど、各NICが管理する。
国際ドメインやJPドメインなど、様々な種類のドメインが存在する。
ドメインの取得は早いもの勝ちのため、
取得したいドメインは、なるべく早めに取得しておく必要がある。
RapidSite では JPドメインと国際ドメイン(COM,NET,ORG)
の取得代行を行っている。
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