最初はいろいろと考えて、壁紙、画像、サウンド等を駆使してみたくなるものですが、あまり凝りすぎると開くまで時間がかかり、せっかくアクセスしてきた人も開かないと「や〜めた!」・・・と、あきらめてしまうかもしれません。せっかく来ていただいたユーザーにも、あきられられてしまっては、何になりません。トップページは軽く、また、目的のページになるべく少ないクリックでたどりつけるようにした方が賢明ではないでしょうか?また、1ページに長くだらだらとするよりも何ページかに分けて、トップページからリンクをさせるようにした方がいいでしょう。また、画像は1ページに大きいものをたくさん載せると重たくなりますので、まず小さい画像で大体の感じがわかるようにし、もっと詳しく見たい方には大きい画像を用意してリンクさせる方がよいでしょう。
新規ユーザーは対してリンク先トップに要点を箇条書風にまとめます。・・・・・・・・ポイント
その時、不必要な表紙はつけずユーザーニーズコンテンツを最短で見せてください。・・・・・・・・ポイント
自医院と他医療機関を比べる特徴が必要不可欠な武器です。上へ配置してください。・・・・・・・・ポイント
スクロールさせて表示しない程度にまとめ、下の方へ電話や連絡先を書きます。
他の人たちがすべて同じブラウザ、環境で見ているわけではありません。現在はiモードでも閲覧ができるようになりましたし、フレーム対応でないブラウザを使用している方もいます。なるべく沢山の人にみてもらうには、フレームなしのページ、テキストのみのページを用意するなど工夫も必要です。
医療用のページなどはアクセス数がわかれば、そのサイトの利用、人気度の判断をするための目安にもなる場合があります。それを利用してカウンターを加算したところからはじめるものを使用している方も多いようです。
「あなたは00000人目の患者さんです。」のように表現するとさらに効果的です。
お友達、知り合いのページ、相互リンク募集をしているサイト等へ、できるだけリンクを貼ってもらいましょう!ロボットはリンクをたどってページを発見するようですので、多くのページからリンクされているページほど収集されやすくなると考えられます。人気があってたくさんのサイトからリンクされているページほど、収集、検索されやすい・・・と言えます。その際、すでに検索エンジンに掲載されているページのリンク集に掲載をお願いするのもひとつの方法かもしれません。(YahooやGoogleに掲載をされているサイト、その他、Goo、Infoseek等のロボット型検索エンジンで、キーワードで検索をした際、なるべく最初のページ、10番以内に表示されるサイトに絞ってお願いをしてみるものいいかもしれません。)