第二章:Dr.NAVIを極めよう!
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効果的に使うには

あらかじめタイトルを知っているサイトを探したい時。

例:あなたは今、「 ●●医療機関検索エンジン」のサイトを探しています。「地域詳細検索エンジン」のカテゴリから「関東」カテゴリを開き、さらに「東京」を選び……という手順を経るよりも、検索窓に「●●医療機関検索エンジン」と入力して検索ボタンを押す方が簡単ですね。

探したい診療科目や地域がはっきりと分かっている時。

例:あなたは今、東京で内科に受診しようと考えています。Dr.NAVIでは無数の医療機関検索エンジンがいずれかのカテゴリに分類されているということを思い出してください。あるテーマのカテゴリを見れば、そのテーマに関連する医療機関検索エンジンを一覧することができるのです。「東京で内科に関するカテゴリはあるの?」試しに探してみましょう。検索窓に「東京内科」(単語と単語の間にスペースを入れて区切ってください)と入力して検索ボタンを押してください。どうなりましたか? 表示された検索結果の「Dr.NAVI カテゴリとの一致」の中に「地域詳細検索エンジン:東京:内科」があります。探していたのはまさにこのカテゴリですね!
 あとはこれをクリックするだけ。もしも一致するカテゴリがないようなら、キーワードをいろいろと変えて検索してみてください。「東京で内科は見つかりましたか」ではどうですか?

「キーワードに一致するホームページはありませんでした」と出た時。

例:当サイトでは特定の医療機関名を入れてのキーワード検索はできません。なぜなら医療機関検索サイトの検索エンジンなのです。ですので「キーワードに一致するホームページはありませんでした」と出た場合、いくつかの定番検索エンジンで検索を続けることができます。(Yahoo!、Infoseek、goo、Lycos、iNET Guide、Excite、J.O.Y.、WebGate、NET PLAZA、NTT DIRECTORY、CSJ INDEX、フレッシュアイ、DragonNext、ISIZE、InfoNavigator)

どんな時にキーワード検索を使った方が良いのか、もうお分かりですよね? 検索結果のページに表示されている情報は、最初のうちはちょっと分かりにくいかもしれません。でも、コツさえつかんでしまえば、すぐにマスターできますよ。

2つの検索をうまく組み合わせて
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検索結果
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ヒント
入力されたのが英数字の場合、大文字と小文字、全角と半角の区別はしません。また、外来語の語尾の長音符号(プロバイダー)や中黒(ホーム・ページ)は省略されている場合があります。
 


        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
 
ヒント
複数のキーワードはスペースの後に続けて入力。検索結果ページの下の方にある検索窓の中にはさっき入力したキーワードが表示されていますが、ここにスペースに続けて新たなキーワードを追加すれば、絞り込み検索ができます。
 


        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
 
ヒント
キーワード検索をした場合、まず表示されるのはキーワードと一致したカテゴリです。これをクリックすれば、キーワードに非常に関連深いサイトの一覧を表示することができます。
 


        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        





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