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ホワイトニングの仕組み

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歯の黄ばみが気になる方や真っ白な歯に憧れている方にお勧めするホワイトニング
ホワイトニングをすることで、白く美しい歯にすることができます。では何故、歯を白くすることができるのでしょうか?日頃行っている歯磨きとは一体何が違うのか、と思っている方もいらっしゃるかと思います。
こちらでは、ホワイトニングで歯が白くなる仕組みについてご紹介します。

ホワイトニングの仕組み
現在の歯科医院で行っているホワイトニングは、主に、「過酸化水素(オフィスホワイトニング)」や「過酸化尿素(ホームホワイトニング)」という薬品を使用して施術をします。これらの薬品は、ある一定の温度を与えることで、水と酸素に分解される性質をもっています。分解して発生する「活性酸素(フリーラジカル)」という成分が、歯の色素と結びつくことによって色素そのものを分解していき、歯を白くすることができるのです。
更に活性酸素は、色素を分解するだけでなく、歯の表面の構造を変化させる「マスキング効果」もあります。
歯は、白く半透明のエナメル質が覆っております。エナメル質は、透明感が高いほど歯の黄ばみが目立ってしまいます。そのため、エナメル質の構造を変化させて中が透けないようにすることで、歯を白く見せることができるのです。

ホワイトニング後の注意点
ホワイトニング後、24時間は食べるものや飲むものに注意が必要です。
ここで、施術後すぐには口にしてはいけないものをご紹介します。
1・喫煙 できるだけ禁煙するように努力しましょう。
2・色の濃いもの 例えば、コーヒーや紅茶、お茶系、コーラー、ワイン、カレーライス、焼肉、チョコレート、色の濃い野菜、色の濃い果物、しょうゆ等の色の濃い調味料、うがい薬等。
色が濃いものかどうかをきちんと確認してから、口にするように注意しましょう。

ホワイトニングなら、当医院にお任せください。
当医院は、東京都品川区に所在しており、クイック矯正やセラミック治療も行っておりますので、お気軽にご利用ください。

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